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縮毛矯正を長持ちさせる方法について

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縮毛矯正を長持ちさせる方法について

縮毛矯正を長持ちさせる方法について

2026/09/01

縮毛矯正をかけたあとのストレートヘアは、できるだけ長くきれいな状態を保ちたいものです。
せっかく時間と費用をかけて整えた髪だからこそ、日頃のケア次第でその持ちが大きく変わるでしょう。
今回は、縮毛矯正の効果を長持ちさせる方法について解説します。

縮毛矯正を長持ちさせる方法

施術の当日はシャンプーを避ける

縮毛矯正をかけた直後の髪は、薬剤の効果が定着しきっていない状態です。
髪が濡れると、ストレートの形が固定されず、癖が戻る可能性があるでしょう。
そのため最低でも24時間はシャンプーを控え、髪を濡らさずに過ごすことがおすすめです。

施術後はなるべく触らない

施術後は、髪の毛をできるだけ触らないように注意しましょう。
髪を何度も触ったり、ゴムで結んだりなどすると、クセや折れ跡が残ってしまう恐れがあります。
なるべく自然な状態を保ち、触らずに過ごすことで、美しいストレートヘアをしっかりキープできるでしょう。

しっかり乾かす

髪を濡れたまま放置すると、縮毛矯正の効果が弱まってしまいます。
とくに施術後1週間ほどは、髪をしっかり乾かすようにしましょう。
また、縮毛矯正後は髪が乾燥しやすくなるため、トリートメントで保湿を行うことが大切です。

まとめ

縮毛矯正の仕上がりを美しく保つためには、施術後の過ごし方と日々のヘアケアがとても重要です。
施術の当日はシャンプーを避ける・施術後はなるべく触らない・しっかり乾かすなど、日常のケアを大切にしましょう。
岡山で縮毛矯正をご検討の方は『銀座 吉野ヘアダメージ研究所』にお任せください。
お客様の髪質を見極め、本来の美しさを引き出す最適な髪質改善を提案いたします。

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